援助交際で気をつけなければいけない3つのことは?相場・犯罪・募集方法についてや援交経験者の体験談などを紹介しております!

仕送りだけじゃ足りなくて援交で自由にできる資金を手に入れました

援交で自由にできる資金ゲット

上京してからというものの、親の仕送りだけでは生活しかできない状態でした。
やはり、友達と買い物に行ったり遊びに行ったりという資金はほしいものです。
そこで思いついたのが援交でした。そんな私の援交体験談を聞いてください。

援交に興味をもってから

自由に使えるものがほしいとチャンスがあれば援交をと興味を持つようになり、初めて出会い系サイトを利用するようになりました。
最初はメッセージのやり取りだけで終わってしまうことも多かったのですが、ある一人の男の人は具体的な条件を提示してくれたんです。
会うことになるかもという予感も抱くようになりました。
それが40代の男性でした。

ネットで平均相場などを調べて、私からも具体的に提示するようになっていきました。
ラッキーなことに、私の条件をのんでくれるということでまずは会ってみることに。
もし、だめだなと思えば帰ればいいやという意外にも軽い気持ちでした。

待ち合わせからホテルへ

待ち合わせはある程度、人通りがある街だったので不安・怖いといった気持ちにはなりませんでした。
事前に写真だけは交換し合っていましたから、すぐに彼だと確認できました。
軽くカフェで話をしたあと、すぐにホテルへと向かいました。
デートなどをせずにすぐにホテルに向かうのは、時間もかからずにいいかなと私は感じています。

そしてホテルに入って少し緊張してしまいました。
彼は何度か経験があったようで先に対価を渡してくれました。
少しずつ雰囲気に慣れてきて、お風呂にも入って関係を持ちました。
もちろん、援交ですから心身が満たされるなどということはありませんが、不思議と嫌だという気持ちはなかったような気がします。

それ以降、何人かの男性とこうした交際をしています。

援助交際の判断は自分次第

このことが良いのか悪いことなのかはいろいろな声があるのかもしれません。
援助交際の判断や気持ちは自分次第なのかなって思います。もちろん、一生続けていくつもりはありません。

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