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副業を探していた時にたどり着いた援交を続けています

副業で援交

社会人になって一人暮らしを始めたのですが、こんなにも経済的にひっ迫すると思ってもみませんでした。
親に頼るのも恥ずかしいし・・・何か副業をと思って始めたのが私の場合は「援交」だったんです。
そんな私の援交体験談です。

生活のために援交を?

お給料が少なくて生活がギリギリ。
精神的にも疲れてきてしまって副業をしようと思うようになっていったんです。
自由度が高くてあるていどの収入が見込めるもの。
なんて仕事はないですよね。
そしてたどり着いたのが「援交」でした。
ネットでは援交サイトなんかもありましたから、探すのは簡単だったような気がします。

30代後半だというその人は、交通費まで面倒をみてくれるということだったし相手としては申し分ないなという印象でした。
さっそく週末に会うことにしたんです。

待ち合わせから援交まで

待ち合わせをしてすぐにホテルへタクシーで向かいました。
あまり会話はしませんでした。
あれこれ聞かれたらいやだなって思ってたので、話がないというのはありがたいことでした。

ホテルに入ってすぐにそれぞれお風呂に入ってすぐ行為をしました。
避妊はアリにしてもらったので、特に不安はなかったです。
前もって「ノーマルプレイのみで」と伝えていたのも良かったのかもしれないですね。

2時間もかからずに余裕ができた

短い時間で財布が潤う。
そんな経験をしてから、ときどきは援交をするようになりました。
感情が入らない・トラブルをさけるためにも、1人とは1回限りというのがマイルールです。
ネイルやマツエクも行けるようになったし、私は満足しています。

副業と割り切って援交を続けています

副業として援交をすると割り切れば、不快な感情はまったくありません。
生活にも余裕が生まれたし、自分の好きなタイミングですることもできるので個人的にはぴったりな副業だと思っています。
これからも自分ペースでしていけたらと考えていて、いくつかのサイトで募集もしています。

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