援助交際で気をつけなければいけない3つのことは?相場・犯罪・募集方法についてや援交経験者の体験談などを紹介しております!

人のぬくもりや優しさが欲しくて援交をしていました

私は援交をしていました。
「援助交際はやってはいけない。」
「自分の体を大事にしろ!」
「安売りするな!」
周りはそんな風に言いますが、私は逆に援交をやって良かったと思っています。
私はどこかおかしいのでしょうか?

援交を始めた理由

私は、友達がおらず、学校でいじめを受けています。
当然、彼氏もいません。
更に、父親から殴る・蹴るなどの虐待を受けています。
更に、女の子らしい服装は禁止、ゲームはもちろんテレビや雑誌も親に決められたもの意外はNGという制限もあります。
私は、この苦しさから開放されたくて、早く家を出たいと思うようになりました。
そこで、お金を稼ぐにはどうしたらいいかを考え、思いついたのが援交です。
だから私は援交をはじめました。

「お金が欲しい」ただそれだけです

私はブスです。でも、若いので、若ければ誰か私をお金で買ってくれると思いました。
セックスに対する恐怖はなく、お金が欲しいという思いしかありませんでした。
実際、おじさんと頭を撫でてもらえたり、体がくっついていると安心し、今までひどい扱いしかされなかった私には安心できる時間でした。
何よりも、お金が貯まればさっさと家を出て自由になりたいという思いが強かったです。
ただ、慣れてくると無理やり中出しされてしまい、その後生理が来なくなりました。

心のなかで「ざまあみろ」

保健室の先生に相談して、母親にも事情が伝わり、検査をすることになりました。
結果、妊娠しておらず、病気にも感染していませんでした。
私は両親に対して悪いと思うどころか、「ざまあみろ」と心の中で笑っていました。
その後、外見が綺麗じゃない分、思う通りお金は稼げなかったけど援交は続けました。
どうせこの先、彼氏も出来ないだろうし、知らない人と過ごすその時間が幸せに感じたからです。

私には擬似でも幸せな時間

なぜ「援助交際はしてはいけない」と言うのですか?
私は、自分の置かれた境遇が嫌で、苦しくて、でも誰も助けてくれなくて、唯一、人のぬくもりや優しさを感じる時が援交をしている時でした。
たとえその時間が嘘の時間でも私にっって幸せな時間でした。
だから援交をして良かったと思っています。

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