援助交際で気をつけなければいけない3つのことは?相場・犯罪・募集方法についてや援交経験者の体験談などを紹介しております!

私が援助交際をしていた理由は欲求不満だったからです

学生時代どうしても欲求を止められなくて一人でオナニーをしていました。
日に日に欲求は溜まっていき、それだけでは物足りず、欲求不満が募りました。
そんなある日、電車内で知らないおじさんに触られ興奮してしまったのです。
これが私が援助交際をするきっかけとなりました。

援助交際なんて全く考えなかった

自分で触る事を覚えたのが中学校一年生の時です。
最初は少し触る程度でしたが、だんだん回数が増えてきて、気がついたら週2,3回のペースでオナニーをするようになりました。
女子高で男友達もいなかったし、もちろん彼氏もいなかったから、エッチなんて遠い世界のことだと思っていたし、
ましてや援助交際をしてお金を貰うとか、そんな風には考えたことも無かったです。
でも今思えばもしかしたら援助交際に興味があったのかもしれません。

イクという感覚

いけないことをしているという気持ちはどこかにありました。
だからか、オナニーをした後は少し罪悪感を感じました。
でも止められなかったんです。
たぶん、クセになっていたんだと思います。
オナニーをする場所もどんどん大胆になって、そんなスリルもあってか「イク」ということを覚えました。

セックスへの興味と欲求不満

イク事を覚えたらセックスに対する興味が湧いてきました。
色々なシチュエーションを考えました。
「こうされるともっと気持ちいのかな?」「生で挿入されるとそれだけでいっちゃうのかな?」私はそんな事を考える度にオナニーをし、そして欲求不満を募らせていきました。

援助交際のきっかけ

そんな時、朝の通学途中の電車内で知らないおじさんに痴漢されました。
満員電車という閉鎖的な空間で、それでも構わず下半身を弄られ、怖くて震えているのに、体は反応してしまい、自分でも濡れているのがわかりました。
途中の駅で降ろされ、トイレに連れて行かれ、そのまま挿入されました。
おじさんは興奮したのか中出しをして、写真まで撮っていきました。
気が付くとポケットに千円札が3枚入っていました。
これが援助交際のきっかけです。

関連記事

固定ページ

おすすめ記事

  1. 援交犯罪