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妻でも母でも女として輝いていたい!そんな気持ちが援交のキッカケに

主婦の援交

主婦は気楽でいい。なんて誰かが言っていましたが、ぜんぜんそんなことはないんです。
小さなものを買うにしても気を使ったり、子供や主人のものを優先させたり・・・。
妻になっても母親になっても女ですから、自分のためにも手をかけたい。
そんな思いが援交のきっかけになりました。

平日の昼間に会える男性を援交サイトで探し始めました

バレてしまう可能性があるような行動は絶対にとらない!
と決めて援交をすることにした私。
援交サイトを使って募集してみることにしたんです。
平日の昼間に時間を取れる男性をということにしました。
最低ラインにすこし上乗せをした程度の希望金額も書き込みました。

こんなにハッキリと書いたら相手がみつからないかな?と思ったら1週間もしない間に何人かの男の人からメールをもらいました。
その中にいたのが同じ30代の既婚者男性だったんです。

援交サイトでの交流から実際に会うことに

同じ立場だということもあって若干の安心感がありました。
深追いをされたりする可能性がないのは私にとっても好都合だったんです。
条件的にも合致していましたが、念には念を重ねてしばらくは援交サイトでお話をしてみることにしました。
結果、会っても大丈夫そうだと思って少し離れた駅で待ち合わせしました。

最初は少しぎこちなかったのですがあっという間に流れが作れたような気がします。
周りにとにかく見られたくない!という思いがありましたからすぐにホテルにいきました。

初めての援交の感想

時間としては思うよりもすぐに過ぎてしまったという感じでしょうか。
サイトで交流をしていたのが良かったのか、嫌悪感みたいなものも全くありませんでした。
むしろ「こんなことでお金をもらっていいの!?」というくらいでした。

援交をしてから自分に余裕ができました

こんな体験をしてから、時々援交をするようになりました。
そのことで自分に手もかけられるようになりましたし、余裕さえも生まれたような気がしています。
私にとっては良かったことみたいです。

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