援助交際で気をつけなければいけない3つのことは?相場・犯罪・募集方法についてや援交経験者の体験談などを紹介しております!

現代のJKの援交事情とは?募集の方法・相場について!

現代のJK

援助交際といえば、JKの専売特許のようなアクションとして知られています。援交という言葉が独り歩きしてしまい、お金の対価が体を素人が売る行為をすべて援交と勘違いしている方もいますが、正確には児童が行う行為こそが援助交際になります。本物の援交は現在はどのくらいあるのか。また募集場所はどのようなものなのかをココでは紹介します。

JKの援交は減っている

援交が一大ブームだった時代と比較して、現代では純粋な意味での援交(未成年の児童が行っている)を行われているケースはほとんど見られません。

インターネットを規制する法律が整備されたり、児童を守る法律や条例などが誕生し、JKなどと売春をするのはとてもリスクが高い行為であることを買う側が把握したためです。

他にも少子化によって、両親から手厚いサポートを受けられるようになったことからも、わざわざ体を売ってまでお小遣いが欲しいという考えの女の子は少なくなりました。

しかしながら、援助交際をしてでもお小遣いが欲しいと思っているJKがゼロになったのかといえば、そうではないのです。

JKたちはどこで援交募集をしているのか?

ゼロではないですが、ほぼ絶滅危惧種に近いJKの援助交際ですが、基本的にはどのようなものを使って募集をしているのでしょうか。

スタンダードなものは出会い系サイトや出会いアプリです。女性は無料で使うことが出来ますし、18歳以上の年齢認証が求められるものの何とでもなります。

また年齢制限が低く誰でも利用できる無料アプリなどが利用されています。

他にもSNSなどに援助交際用の裏アカウントうぃ作って募集をしているというのが一般的です。

インターネットの検索エンジンなどで「裏アカ」や「裏垢」などのキーワードを入れると、非常に多くの援交募集のつぶやきがヒットします。

そこから相手にアプローチを掛けて実際に会い、関係を持つというスタイルが一番スタンダードになりつつあるのです。

更にJKリフレなどのJKビジネスを経由して知り合った男性に援助交際を持ちかけるというスタイルも存在します。この場合にはある程度にできる女の子は限られます。

そもそも日本全国を見てもJKビジネスが存在しているのはごく一部の都会エリアに限定されます。こういったエリアやエリア付近に在住のJKでもない限り、この方法を取ることは難しいわけです。

最後に完全に裏の世界になりますが、売春組織経由で援交を行っているJKも存在しています。半グレなどが資金を稼ぐために真っ当な性風俗店では不可能なJKやJCを紹介するビジネスを展開しています。

完全に法律違反を犯しているわけですが、そんなものは意にも介さない集団ですから、こういったものを利用しているJKもいるのです。

JKと援交する時の相場

リアルなJKははっきり言ってその手の女性が好きな男性からすればブランドになります。しかも現代では絶滅危惧種並みに少なくなっている状況。

となればJKと援助交際するには、十万円単位のハイコストが必要になるのでは?と思われるかもしれません。しかしながら実際には、そこら辺の援デリ業者とさほど変わらない1万5000円や2万円といった金額で募集している女の子が多いです。

ただしあまり経験がないような女の子やルックスレベルなどのスペックが高い女の子なら、自分の価値を分かっていて、高い金額で交渉をしてくるのが一般的です。

とはいえ、かなり高い値段で強気に交渉をしてくるのは、ごくごく一部のJKになります。多くの場合には、相場通り、1.5万円から2万円前後でホテル代別というパターンが多いです。

援交でなくてもJKと体の関係を持つのは犯罪です

JKと体の関係を持つことは、リスクが高い行為になります。青少年保護育成条例や児童福祉法違反に抵触するからです。

JK本人が問題ないという姿勢でも両親など周囲の大人が騒ぎ、訴えられれば淫行に当たります。

18歳未満の女の子と性行為をした場合でも違法にならないケースは、本人も18歳未満であること。また真剣交際であること。最後に18歳以上だと偽られていたというケースです。

真剣交際の条件は婚約をしているケースや相手の親が公認しているケースなどに限られますから、その場しのぎの嘘は通用しない可能性が高いわけです。

ちなみに18歳以上の男性が13歳未満の児童に対して性的な関係を持った場合には、問答無用でアウトになります。これは相手が同意しようと完全な強姦罪。

セックスまでに至らなくても強制わいせつ罪になりますから、絶対に手を出すべきではありません。

JKの援交は未だに存在しているが…

援交は正確には「18歳未満の児童が体を売りお小遣いを貰う行為」を示していました。現在では援デリ業者が売れない女の子を売るための手段として使われていることが多く、実際には18歳以上の「割り切り」が横行している時代です。

リアルな援交はSNSの裏垢などを利用してまだ存在していますが、18歳未満の女の子と性的な行為に及ぶことはリスクが高く、あまりおすすめできません。

関連記事

固定ページ

おすすめ記事

  1. 援交で借金返済
  2. 援交で自由にできる資金ゲット